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SASTIK(サスティック)サービス
活用事例と導入までの流れ

SASTIKサービスの活用事例
外出時や在宅時の業務支援・効率アップをお手伝いします

SASTIKサービスは、支店・工場などの国内・海外出張先、出向・派遣先、客先、自宅など社外からのリモートアクセス、イントラネット接続を『安心・安全・カンタン』に実現します。空港、駅、ホテル、カフェ、現場事務所などインターネットに接続できる環境であれば、どこからでも社内Webアプリケーションを安心・安全にご利用できるので、在宅勤務の方や外出の多いスタッフの方の業務効率も飛躍的に向上します。

■日本ユニシスのニュースリリース(2009年9月10日)
 SASTIK(サスティック)サービスの活用事例

SASTIKサービスの様々な利用シーン

SASTIK(サスティック)サービスの様々な利用シーン

暗号化(SSL)接続で安全!

個体番号・ID・パスワードの3つで認証するので安全!

SASTIKキーにデータを保存しないから安全!

社外から 社内Webアプリケーションを安全かつ低コストでご利用できます!

SASTIK(サスティック)サービスの導入までの流れ

ヒアリング

導入要件(ネットワーク構成・登録アプリケーション・アクセス権限分類)について、当社担当者よりヒアリングさせていただきます。

回線のご用意

接続する回線をご用意ください。なお、接続回線はインターネットVPN、専用線、IP-VPNなど、回線の種類(速度)は光、ADSLなどが選択できます。
※お客様環境によりサービス導入までの日数は変動します。

登録&ご利用開始

利用権限毎のグループ分けの登録、利用者ID、シリアルキー紐付け登録が完了しましたらサービスの利用が可能となります。各種登録作業はお客様にてお願いします。

※SASTIKは、株式会社サスライトの登録商標です。

※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。

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