RFID(ICタグ)磁気メディア 監視・管理システム

RFID(ICタグ)技術を利用した Stealth Eye は、高容量の LTO や CMT など磁気メディアの不正持ち出しの防止と抑止、磁気メディア管理の両機能を持たせた監視・管理システムです。
RFID磁気メディア 監視・管理システム『Stealth Eye』の特長
ゲートで不正持ち出しチェック
従来の持ち出し検知システムでは、ゲート通過時にアラームを鳴らしたり検知信号を各種装置に送るだけでしたが、RFID の利用により、持ち出された記録メディアの特定が可能になります。また、各種扉やカメラ監視システムと連動させれば、持ち出した人物を特定することも可能です。
広範囲な検知エリア、正確な検知
ゲート設置の際、高性能アンテナの採用により、広い検知エリアが確保できるようになりました。
ゲートアンテナはスリムで設置場所に左右されず、圧迫感のないすっきりしたデザインです。
管理・監視ソフトウェア
オペレーターの操作負担を最大限少なくし、高いセキュリティと確実な管理を実現します。
ソフトウェアはお客様のご要望によるカスタマイズが可能です。
豊富な ICタグ
記録メディア以外にも対応できるよう、タグのバリエーションも多数揃えています。
従来バーコードとの比較
| バーコード | RFID(ICタグ) |
|---|---|
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ソフトウェア
ログイン/パスワード期限、ユーザー処理の制限
ユーザーのログイン情報とパスワードの有効期限を設定、ユーザーの処理範囲も制限できます。

見やすい画面とシンプルな表示項目
入出庫履歴のほかマスタの更新履歴も保持します。

複数拠点をサポートし、互いの状況を一元管理 (オプション)
複数拠点での入出庫管理が可能です。

システム
システム拡張やカスタマイズなど、ご要望に応じた対応が可能です。
LAN 環境で設置できるので、一部を除き工事の費用及び建物への負担が軽減できます。







