ホーム > 用度品調達・管理BPOサービス > 用度品の調達・管理アウトソーシングサービス導入までの流れ

用度品の調達・管理アウトソーシングサービス導入までの流れ

用度品調達・管理アウトソーシングサービスは、お客様が直面している課題に応じて、最適なソリューションを組み合わせてご提案します。NDA(機密保持契約)締結からサービス開始まで、最短7か月での導入が可能です。

用度品の調達・管理アウトソーシングサービス導入までの流れ

機密保持契約締結&現状データ開示

最適なご提案のために、現状の用度品調達・管理業務に関するデータ一式の開示をお願いします。

現状業務の分析

開示いただいたデータを基に、現状の用度品調達・管理業務におけるボトルネックの抽出を行います。

最適運用の提案(削減効果試算)

現状分析結果に基づき、お客様に最適化したソリューションおよび導入で期待できる削減効果などを試算・ご提案します。

お客様内でご検討

当社から提出させていただいた現状業務分析レポートおよび提案内容について、お客様内で十分にご検討ください。

契約(取引基本契約締結)

契約締結後、速やかに実施スケジュールをご案内します。

運用仕様書作成

運用開始後の業務フローなどを記載した運用仕様書を作成します。

システム稼働準備

お客様向けシステムの各種マスター登録などの初期設定を行います。

倉庫移転・移送作業

お客様の倉庫で保管している消耗品・用度品・印刷物の在庫を日本ユニシス・サプライの倉庫へ移転します。

教育・説明会

運用開始に先立ち、当社スタッフによるオリエンテーションおよびシステム利用説明会を開催します。

用度品調達・管理BPOサービスのシステム概念図

用度品調達・管理BPOサービスのシステム概念図


Print Solution & Communication

プリントとアウトソーシングサービスの課題解決策を通じて、お客様の情報コミュニケーションをお手伝いします。

All Rights Reserved, Copyright(C) 1996-2010 Nihon Unisys Supply, Ltd.

印刷アウトソーシングのことなら日本ユニシス・サプライ