デジタル録画監視システム
監視カメラの映像が犯人逮捕の決め手となるケースが増加しています。
従来のアナログ方式(VTR)に比べて、高い確率で人物が特定できるデジタル録画の普及が大きな要因と考えられます。
時代は即応性の有る「デジタル化」へ
IT化の進展にともない多くの情報がデジタル化される昨今、防犯・管理分野においても早急にデジタル化の対応が望まれています。当社では高度な画像圧縮技術により、高画質の録画機能はもちろん、デジタル化を最大限活用した便利で多機能な最新システムを取り揃えています。
お客様が求める機能と予算に合う最適なシステムをご提案します。
デジタル録画の特長
- 豊富な機能と高い拡張性
ネットワークカメラ対応、モーション録画、アラーム録画、スケジュール、カメラ毎の録画速度、画質など。 - 録画容量は最大16TB
- 圧縮方式はJPEG、SP-JPEG
- 映像監視ソフト
複数箇所にある録画システムを集中監視するためのソフトです。 - 連動機能
入退室管理システムとの連動が可能。 - 外部媒体へのバックアップが可能
- 遠隔地からの監視が可能
デジタル録画監視システム構成例








